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Sub-G1ピーク解析(アポトーシス解析)例

JarKat細胞をCD95抗体で刺激し、0時間~6時間後にDAPIで染色して、Cell Lab Quanta SC/SC MPLにて測定した例です。
3時間後にSub-G1ピークの出現が明確に分かります。
DAPIは染色特異性が高いので、優れたCV値を要求されるSub-G1解析に適しています。

   

セルサイクル解析            

3hでSub-G1ピークが出現            

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