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| 1. 準備 測定する患者検体ごとに試験管(12×75mm)を測定項目数+1本用意し、1本にコントロール、残りに抗体名をラベルします。
| | | 6. インキュベーション
室温(20〜25℃)、暗所で10分インキュベーションします。
(2時間までインキュベーション可能です。)
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| 2.抗体の添加*1 抗体名をラベルした試験管に各抗体を規定量*1加えます。コントロールの試験管には、調べたい抗体に対応するアイソタイプコントロールを加えます。
| | | 7. PBSの添加
PBSを500 L加え、 よく攪拌します。
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| 3. 検体の添加*2 全血100 L*2を加え、よく攪拌します。 | | | 8. インキュベーション
室温(20〜25℃)、暗所で15分インキュベーションします。
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| 4. インキュベーション 室温(20〜25℃)、暗所で30〜45分インキュベーションします。 | | | 9. 洗浄
PBSを2mL加え、 よく攪拌します。
400〜450×g、5分間遠心し、上清を除去します。 |
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| 5. 溶血の添加
OptiLyse Cを500 L加え、
よく攪拌します。 | | | 10. 測定 PBS500 Lに再浮遊後、測定まで2〜8℃で遮光保存し、なるべく速やかにフローサイトメーターで測定してください。
すぐに測定できない場合は、0.5%パラホルムアルデヒドPBS 500 Lに再浮遊し、24時間以内に測定してください。
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